エピソード3 古ぼけたデパートのトイレで立ちション&オナニー

 いつもよく行く地元のデパート、年季の入った長○屋。ここの5階には玉子行きつけの本屋さんがありまして、今日も学校帰りに寄りました。
 玉子はこれでも文学「少女」。部活動も文藝部に所属しています。今度の学園祭では、創作小説の同人誌を販売する予定。今日は小説を書くための資料を探しに来たのです。あたしが書こうとしているのは、SFちっくな感じのやつなのですが(ブラッドベリの影響モロに受けました)、メカとかぜんぜんわかんないんで、それっぽく演出するための資料があればなあ、と。

 本棚をうろうろしていると・・・むむむー、オシッコがしたくなってきました。玉子は水飲みなのでトイレが早いんです。おトイレ、おトイレ。
 とはいえ、玉子はこんな格好なので、おトイレはチョー緊張するんです! 男子トイレに入るべきか? 女子トイレに入るべきか? まあ、女子トイレに入ったほうが違和感ないわけですけど、ちょっとスリルを味わいたくて男子トイレにも入ったりしてます。おトイレ来たら、女子高生が立ちションしてるって、ビックリもんですよね!

 今日は、男子トイレの気分だわ。玉子はそう思いました。
 そっとドアを開いて誰もいないの確認して、いざ潜入。このデパートは、古ぼけたデパートなので、おトイレも仲良くそれに合わせて古ぼけてます。小便器が、卵型ってゆうんですか、昔よくあったやつで、角張ってたり、長かったりしないやつです。黄ばみもヒドイ。

 そんな小便器に向かって、もっきゅって膨らんでるガールズブリーフの社会の窓から、恥ずかしいデカち○ぽひっぱり出しました。膀胱を緩めると、尿道が熱を帯びます。

 じょ、じょじょじょじょおおおおー。


 うわー、すごい勢い。玉子は水飲みなせいか、おしっこの量がものすごいんです。

 ぢばばばばば!

 小便器にあたる音も、誰もいないこの静かなお便所では、けっこううるさく感じます。この静けさと立ちション音。キンチョー感が増します。だって、ここで誰か入ってきたら・・・「!?」ってなるわけですから。お願い、誰も来ないで。

 じょっ、じょっ、じょっ。

 なんとか、無事を終われました。玉子の象さん満足げです。さて、すっきりしたことだし、資料探しに戻りますか・・・んー、でも、なんか、玉子、ちょっとコーフンして来ちゃってます。マズイですよ。右手が、いったんしまったおぱんちゅの上、こすこす、こすっちゃってます。振り返れば、そこは大便器・・・

 はあ、はあ、はあ。

 玉子はいけないコです。オナり始めちゃいました。大便用の個室にこもり、社会の窓からにょっきり生えたでかマラをしごきます。古くて、汚くて、臭い、男性用大便器をまたいでオナニー。ドックン、ドックン。鼓動が痛いくらいチョー感じちゃいますぅ。

 にちゃっ、くちゃっ、くちゅ。

 ガマン汁音が静けさのなかに響きます。左手はEカップのオッパイを激しくもみしだき、右手はもう濡れ濡れです。そのとき、

 ガチャッ!

 あっ。誰かが入ってきました! ヤバイですよ! 本来なら、ここは手を止め、その人が去るのを待つべきなのですがしかし玉子はこのとき、もう、チョー淫乱で変態ちっくな気分に支配されていました。荒くなる息遣いもそのままに、もっともっと激しく、汚れたち○ぽをしごきあげちゃいました。

 はあああん、あああん、はあ、はあ、んはあっ!
 ぐちゃっ、ぐちゅ〜、ぬちゃぬちゃあああっ!

 喘ぎ声と下品な汁音。ドアの向こうで、用を足している人が、戸惑っている様子が感じ取れます。なんだか、うれしくなってきて、玉子は大胆に叫び声を上げました!

「イクッ、イッちゃうう、玉子、でかマラからザー汁射精しちゃううううぅぅぅっ!」

 どっっぴゅ!


 ものすごい勢いで噴出した苺ミルクが壁面に当たりました。

 びゅっ、びゅっ、びゅっ!

 おちん○んの脈動が止まらず、大量の精液が壁を汚しつづけます。
 ドア越しのひとは、しばらく、玉子の大便器の前に立って、様子を伺っているみたいでしたが、特に何もせず去っていきました。
 えへへ。今日の玉子はいけない、いたずらっこです。




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