エピソード2 電車内で痴漢さんにいじられて苺ミルク射精

 玉子は高校へは地下鉄を使って通学しています。朝のラッシュ時間帯。女の子なら、けっこう緊張する電車の中。中身は男の子だけど、見た目は女の子の玉子だって緊張です。最近、とっても困ったことに、とある痴漢さんによくいたずらされてるんです。ぐすん(涙)

 はじめのうちは、おしりをモミモミするくらいでしたけど、このところ、だんだん大胆になってきてるんですよねー。慣れってこわい。オッパイとかもさわり始めてきて、おとといはついに玉子の、もっこり、ってなってる股間にタッチしてきたんです! そのときの痴漢さんの反応ときたら・・・
 一瞬、怪訝な表情をするのが、(見えなかったけど)、その空気でわかりました。でも、そのあと、興味が湧いたのかどうか、しつこくおちん○んをいじりはじめました。玉子は、よっぽど「やめてくださいっ!」ってゆおうかと思ったのですが、でも怖くてされるがままにしていました。このままだと、おちん○ん、むきむきっ、て勃起しちゃう!

 ヤバイです。でも、すんでのところで電車が最寄駅に到着。急いで立ち去りました。くわばらくわばら。思わず、古くさい言葉でつぶやいてしまいした。あ、玉子はこれでも文学好きなニューハーフ女子高生なのです。

 今日も、その痴漢さん、来るでしょうか? 来たらヤダなあ・・・玉子のこと、ニューハーフだと思って諦めてほしい・・・
 いつもの7:18発の電車に乗り込みます。電車につり革につかまって緊張していると、この駅です。だいたいいつもこの駅でその痴漢さんが現れるんです。
 圧迫感のある体温を感じました。ああ。やっぱり来ちゃいました。かすかにハアハアいって、既に興奮しています。

「お嬢ちゃん、ニューハーフちゃんだったんだね〜」
 蛇のような声で話しかけてきます。ニヤニヤ、スケベな笑い顔になっているのが、(見えないけど)、わかります。
「も、もう、や、やめてください・・・あ、あたし、男の子なんですから
「うひひひひ・・・可愛ねえ〜 そんな女の子みたいな体して、あそこにおちん○んがついているんだもんねえ」
 痴漢さんは、そういって玉子の股間をまさぐり始めました。
「あ」
今日は最後までイカしてあげるよ〜 うひひひひ

 大胆です。いきなりガールズブリーフの社会の窓に手を突っ込んで来ました。玉子のおちん○んをぎゅっと握ると引っ張り出し、いじり始めました。
「い、いやあ・・・」
 小声を出して抵抗しますが、痴漢さん、もうかなり興奮しちゃってます。人目はばからず、ぶっといち○ぽ、しごきあげてきます。玉子も興奮しちゃって、

「あっ、あっ、あっ」

 ガマン汁が、どっとあふれ出てきました。

 にちょ、にちょ、にちゃ。

 いやらしい微音が電車の騒音に混ざってわずかに聞こえてきます。
「いい音させるね〜 お嬢ちゃんのおち○ぽ」
「は、はずかしいですぅ」
「もっと気持ちよくさせてあげるねぇ。うひひひひ」
 痴漢さんは、スーハースーハー、スケベったらしくあたしの体の臭いを嗅ぎながら、より手を速く、そして激しく動かします。ち○ぽの先っぽがスカートの裏側にあたって、これがまたあたしを刺激するんです。
「き、気持ちいい・・・」
 思わず口走ってしまいました。

 ぐちょ、ぐちょ、ぐちゃ、ぐちゅぅぅぅ〜!

 股間から、いやらしいスケベ汁音がしてきます。汗も溢れ出てきて、たまりません。
「いいんだよ、イッていいんだよ」
 痴漢さんの左手はオッパイを乱暴にもみしだき、右手は汁まみれになったでかマラをよりいっそうしごきあげてきます。玉子は心のなかで叫んでしまいました!

(あっ、あっ、だめぇ〜 玉子、ホントにイッちゃううううううう〜!)

 どっ、どぴゅ!!


 勢いよくち○ぽの先っぽから噴き出る苺ミルク!!

 どぴゅ! どぴゅ! どぴゅ!

 おちん○んの脈動が止まりません! ものすごい量の苺ミルクです! 玉子は金玉もデカいんで、ザーメンの量もチョーすごいんです!
 スカートを汚し、スーパールーズ、スニーカーまで垂れ流れて来ちゃってます! それに足元に置いていた学生カバンにも、べっちょり垂れちゃって、ぬらぬら光っています。き、汚い。


「よかったよ・・・うひひひひ」
 痴漢さんは、玉子の射精で我に返ったのか、人目を憚るようにさっとその場を離れていきました。
 玉子は人様の面前で射精するなどというとんでもなく無様なことをしてしまいました。お顔、大赤面。
 痴漢さん、もう、いたずらしないでね・・・




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